留学中にロードバイクが盗難、クレジットカードの旅行保険は適用されたのか?

こんにちは、イギリスで大学生してるわたぽんです。

僕のロードバイクがイギリスで盗まれたことは、前回の記事で書きました。

【実録】イギリスで2度目に盗まれた物がロードバイクだったって話
こんにちは、イギリスで大学生してるわたぽんです。 海外へ行く際に毎回のように口酸っぱく言われるのが、盗難についてです。いわば...

この記事のタイトルを見て思いましたが、留学中にロードバイクが盗まれるケースなんてほとんどないかと思います。が、何か他の高価なものだったり、例えば財布、スマホなどが盗難に合う可能性は十分ありえます。

僕はその様な「海外留学(旅行)中に物を盗まれた人たち」に、一筋の希望の光を与えようと思います。そう、「クレジットカードの保険」です!!例え一切の海外保険に入ってなくても、「クレジットカードの保険」があれば盗難、病院費用、賠償金などに対する保険金を受け取れる”かも”しれません。

他のブロガーさん達がクレジットカード情報を色々流してくれていたおかげで、僕も思い出すことができたという節もあります。笑

今回は僕が、本当にちゃんともらえるか怪しいクレジットカードの保険を得るために調べ、経験した「必要な条件」、「実際に行った手続き」、そして「本当にもらえたかどうか?どれほどもらえたのか?」を、流れに沿って、順序立ててレポートしたいと思います。

スポンサーリンク

 

前提条件の確認

クレジットカードの保険を使って、盗まれたロードバイク分の保険金をもらおう!というのが今回の僕の目標。まずは、僕の当時のおかれた状況を書き記しておきます。

ロードバイクの被害損額

盗まれた物とその代金(だいたい)は以下の通りです。

  • ロードバイク:749ポンド(当時約13万5000円)
  • U字型ロック:約20ポンド
  • リアライト:約10ポンド
  • サドルバッグ:約1500円、思い出の品
  • パンク修理キット:合計約3000円分ほど
  • 携帯空気入れ:約4000円
  • ボトルラック:5~10ポンド

すべて合わせると、被害額は15万円ほどでした。うぐっ。

クレジットカードは三井住友ゴールドカード

クレジットカードによって、保険内容は違ってきます。僕が当時所有していたクレジットカードは、三井住友VISAゴールドカードです。

あれ、ゴールドカードって30歳以上じゃないと持てないんじゃないの??と思われた方もいるでしょうが、ここには簡単なトリックがあります。
親が三井住友visaカードを所有していた場合、その子供も本会員(ここでは親)のカードと同じサービスを受けられる「家族カード」を所有することができます。しかもゴールドカードの場合、家族カード一人目は年会費無料。親がゴールドカードを持っていたため、僕も無料でゴールドカードを使えることとなります。

もし家族の一員がゴールドカード等のサービスの良いカードを所有されている場合は、かっこつけて自分で新しくカードを作るより、おとなしく家族カードを持った方がお得かなと思います。

 

とまあ、話を始めるに当たっての前提条件はこんな感じです。クレジットカードの保険利用を思い出したのは、僕がまだイギリスにいた時。もう勉強そっちのけで、とりあえず「留学中でも”旅行保険”が効くのか?」「クレジットカードの保険適用条件はなんなのか?」などを調べました。心の中ではもう、「保険金!!!!もらえるぞ!!!!!」と勝手にもらえる前提で進めていましたが。笑

それでは次に、その時に分かった「留学中に盗難に保険が適用される条件」をまとめました。

 

留学生でも対象内?クレジットカードの海外旅行者保険の適用条件

IMG_20151008_131009_01

そもそも留学は旅行保険の対象内?

まず気になったのが、留学生、しかもイギリスの家に住み大学に通っている者でも、クレジットカードの保険が効くのかどうか。というのも、「クレジットカードの海外旅行保険」と一般的に言われたり、三井住友カードの案内を見ても「海外旅行の場合」などと書かれています。

「申し訳ございません。クレジットカードに付帯されている海外旅行保険の対象は海外旅行のみで、海外留学は対象外となっています。」とコールセンターの人から冷たい声で言われるのを想像しました。

しかしご安心ください。世の中は僕たちが思っているよりも優しいようです。
クレジットカードの海外旅行保険は、留学生であろうと、移住者であろうと、適用の範囲内です。海外行けばみんな同じ。もしダメなら「89日間、イギリスでシェアハウスしながら旅行してました。そしたらロードバイク盗まれました。」とでも言おうと思ってたのですが、その必要はなかったです。

90日が限度?保険が効く海外滞在期間

クレジットカードの海外旅行保険には、対象期間があるということもこの時知りました。

海外滞在期間とはその名の通り、日本を出国してからの期間を指します。一般的には90日間(3ヵ月)が多いようですが、中には60日間しか対象期間がない場合もあります。自分が持っているカードでの対象期間をチェックしてみましょう。三井住友カードでは、日本出国後90日間でした。

ちなみに、90日しかない対象期間を、半年まで、いや頑張れば一年間まで伸ばす裏ワザもあります。覚えておいて損はないでしょう。

自動付帯と利用付帯

次は自動付帯と利用付帯という、聞きなれない二つの言葉について。たった今紹介した対象期間を伸ばす裏ワザにも関わってくる、重要なものです。言葉が意味するところを簡単に説明すると…

  • 自動付帯:カードを所有しているだけで、海外に行けば自動的に保険が効くようになる。適用期間は出国日から換算。
  • 利用付帯:カードを利用して、公共交通機関等(カードによる)の支払いをした時、保険の適用期間が開始する。

カードによって、保険が自動付帯か利用付帯か違うので、これもお持ちのカードをチェックしなければいけません。もし利用付帯なら、空港までの電車・バス等の運賃をカードで払ったり、海外滞在中にカードを利用して公共交通機関の運賃を支払う必要があったりします(カードによる)。
その点自動付帯の場合、海外に飛んでけば勝手に保険適用がスタートするので、心配ありません。

保険金は何円まで?盗難保険への最高金額

クレジットカードの海外旅行保険には、いくつかの種類があります。盗難は携行品損害に当てはまります。

携行品損害での保険金額は、カードによって種々様々です。ゴールドカードやプラチナカードだと、この(最高)保険金額が他より高く設定されています。しかし全体の最高金額ばかり見ていてはダメです。ここではどのカードにも適用できる、チェックすべき金額項目を紹介しておきます。

  1. 一回の海外旅行(滞在)での限度額は何円か?
  2. 一年間での限度額は何円か?
  3. 一つの物品に対する限度額は何円か?
  4. 航空券等、特別な設定限度額があるか?
  5. 自己負担(手数料のようなもの)は何円か?

まあ、当時の僕は全体の限度額しか見てなかったんですけどね。笑

盗難届の重要性

盗難での保険申請に際し、盗難届はかなり重要な役割を果たします。そう、「どうせ個人の盗難なんて警察は相手にしーひんやろ。」と盗難届を出さないでおくと、後で痛い目にあうかもしれません。

カード会社は保険会社と提携しており、保険金申請を受けた後、事実確認のための調査に乗り出します。盗難届があれば、「実際に○○が△△で盗難された」という事実の証明に大いに役立ちます。(というか、たいていの場合これで大丈夫です。)

なので、海外で盗難にあったら、必ず盗難届を出すようにしましょう。現地の言語が分からなくても、気合で行くのです。

ちなみにイギリスでは盗難届はオンラインで出せるので、英語を話すのが苦手でも心配いりません。

てか自転車は携行品に入るのか?

と、ここまで来て疑問に思ったことがありました。「自転車ってそもそも、携行品に入るの?」

クレジットカード保険には、もちろんですが、対象とならない物品が含まれています。例えば三井住友カードの場合では、この様に書かれています。

現金・小切手・有価証券類、切手・定期券など、預貯金証書・クレジットカード・運転免許証など、稿本・帳簿など、義歯・義肢・コンタクトレンズなど、動植物、船舶・自動車、危険なスポーツ(前記※参照)を行っている間の用具などは携行品に含まれません。

実はクレジットカードの通常の携行品損害保険の他に、「カードを利用して購入した物に対する保険」もありました。そこには自転車は対象外となっていたので僕は焦ったのですが、通常の携行品損害では自転車は対象内です。

 

保険金をもらうのは大変です…。調べてるだけで既に眠くなってしまいますよね。親とLINEをし、クレジットカード会社の書類に一通り目を通し、僕もこの辺まで調べてから一度寝ました。ある程度調べ、「保険金もらえるな」と思ったら、次はいよいよ保険金を申請するために実際に連絡、書類準備の段階です。

 

日本帰国後!保険金請求までの手順

DSC_0822

ステップ1: まずは資料請求

保険金を申請するには、まず資料請求をしなければいけません。日本に帰国後、電話、もしくはオンラインでカード会社側に資料請求をしましょう。僕は日本帰国中の時間が限られていたので、帰国前に親に連絡してもらいましたが、資料請求自体は僕が帰国前でもできました。ただ、資料が届く先が日本の住所になるということです。

ステップ2: 書類書きに必要なコピーを集める

資料請求をして1週間もたたないうちに、申請のために必要な書類が届きました。詳しい記入用紙や説明の用紙の他に、パスポートのコピーなどを張り付けるための紙なども入っていました。

携行品損害の保険申請では、パスポートのコピーとクレジットカード(保険申請に利用するもの)のコピーが必要です。パスポートは顔写真があるページの他に、日本出国と帰国のスタンプが押してあるページのコピーです。僕のパスポートには出国と帰国のスタンプが同じページにあったので、コピー代が10円浮きました。ラッキーなのかな?

また、パスポートとクレジットカードのコピーの他、盗まれた物を購入したときのレシートも、あれば用意しましょう。クレジットカード会社の説明には、レシートを用意するようにとの旨が書いてありますが、事前情報によればレシートはなくてもいいとか(ソース:ツイッター)。レシートの有無がどれほど影響するのか、それは後ほど…。

ステップ3:書き書き

住所、氏名などの一般情報、盗難に関しての記入、盗難届のReference Numberなどを、説明書通りに書いていきます。

多分多くの人が迷うのが、盗難された物の詳細記入。購入価格を書かなければいけないのですが、5年前のサドルバッグや空気入れの値段なんて覚えていません。レシートもほとんどは捨て去られ、燃やされ、どこかのグラウンドの下敷きになってることでしょう。
説明があったかどうか忘れましたが、レシートが残ってない物の購入価格は、”だいたい”で書けばいいようです。保険金申請、案外適当だな。

後でこの”だいたい”が大きな意味を持ってくるのですが、その時の僕はまだ知りません。

ステップ4: 郵便ポストへ入れる

書き終わり、必要なコピーもそろえたら、後はポストへ書類をつっこむだけです。最初に取り寄せた書類には、返信用の封筒も含まれているので、説明書通りにその封筒へ入れて送りましょう。

 

これで申請のすべてのステップを終えました。意外と簡単だと思いませんか?後は結果を待つだけ…のはずですが?

 

まだ保険金もらえない?電話での質問タイム

書類を郵便ポストへ入れてから数日後、自宅に三井住友海上の方から電話がかかってきました。少しギクッとします。「申し訳ございませんが…」まさか、保険金が認められなかったとの連絡じゃないだろうか。

心配をよそに、ハキハキとした担当の方が、率直に質問してきます。

ロードバイクの購入金額が749ポンドとなってますが、添付されていたクレジットカードの明細には756ポンドと書かれています。どちらが正しいですか?

お、おう。安心しました。簡単に解説すると、ロードバイクの価格は749ポンドだったのですが、その証明にプリントアウトしておいたクレジットカードでの明細履歴では、ロードバイクと同時に買った他の物も含め、合計購入金額の756ポンドだけが書かれていた、というわけです。はい、お騒がせしました。すいません。

担当の方の安心した声で、電話は終わり。さあ、審議よ早く終わってくれと心臓バクバクです。

しかしその2日後、また電話が来ます。どうも質問が好きなようです。とても細かい、正直どうでもよさそうなことを聞かれました。どうでもよすぎて何を聞かれたかも忘れました。とりあえず、「友達が紅茶と一緒にクッキーを何枚食べたか」という情報ぐらいどうでもよかったです。

そうして一週間が経過した頃、新たな封筒が送られてきました。

 

そして最終結果…

その封筒は、まぎれもなく保険金申請に対しての、審判がくだされた結果を書き記した紙です。恐る恐る開けると…と書きたかったのですが、僕がイオンモールへ行ってる間に親に勝手に開けられてました。

大晦日にイギリスへ帰る準備をしていると、「結果出たで!」と親が来ます。なんや、なんの結果やと思って一枚の三つ折りにされた紙を見ると…

DSC_0876

106905円も保険金もらえました!!

こんなにたくさんもらっていいのか…と貧乏癖の抜けない僕は思いましたが、正直、まだまだ保険金もらえました。

最後に保険金を受け取るためのアドバイスと共に、なるべく多く(でも不正はしちゃダメですよ!ママに怒られるよ!)の保険金を引き出すために覚えておいてほしいことを書き記しておきます。

 

クレジットカードで保険金を得るためのアドバイスまとめ

DSC_0875

保険金の簡単な計算方法は知っておくべき

保険金の計算には、「時価額」が適用されます。簡単に書くと、「[実際に購入した金額] – [年数経過による消耗分の金額]」です。これをしっかり意識しておくだけで、もらえる保険金額が大きく変わります。

「実際に購入した金額」は、レシートに書かれた額が適用されます。しかし先ほども書いた通り、レシートが残ってない場合は自分の記憶を頼りに、適当に金額を書いて申請することができます。

そして今回僕がもらえた保険金額の詳細を見てみると、取得金額の項目が、僕の適当に書いた金額がそのまま反映されていました。つまり、「実際に購入した金額」ってあまり深く調べられていませんでした。適当に書いた物は、金額がそこまで大きくなかったからだと思います。

同様に、購入した月日も僕が適当に書いた日にちがそのまま適用されていました。そこから「経過年数」が計算され、消耗率に反映されるので、かなり重要なデータなのですが…。

また、僕は自転車をロックしていた鍵も同様に盗まれていたのですが、申請用紙に書くのを忘れていました。盗難届を出した際にはロックも盗まれたと書いていたのですが、保険金申請用紙に書かなければ盗まれていないと同然です。ボトルラック、パンク修理キット等も書き忘れていましたが、もちろんその分の保険金はもらえません。書けるものは書き残しのないようにしましょう!

保険金申請は何度もやると怪しまれる?

ここまで読んでくださった読者の方は勘付くかと思いますが、保険金、何も盗まれていない、もしくは誇張することで実際以上の金額を受け取れる可能性もあります。ゆえに、世の中には保険金を利用した事件がよくありますよね。

僕の経験した分で言わせてもらえると、保険金のチェックは結構甘いんじゃないかなと思います。経過年数や購入金額も、僕が書いた適当な値が裏付けなく使われていたりしました。

しかし、保険金申請は何度もやったり、高額なものだったりするとしっかり調査がされる可能性もあります。僕は初めての申請だったので、そのまま事がすんなりと進んだとも言えます。中途半端に頭を働かせると、痛い目にあいそうですね。

高いものは領収書を残す習慣を!

金額の大きいものを買うときは、領収書を残す習慣をつけましょう。たとえ保険金申請が数回目で怪しまれたとしても、しっかりとした証拠があればもらえます。逆にレシートがなければ、保険金がおりなくても文句を言えません。

盗難届は絶対出そう

盗難による保険金申請において、盗難届はかなり重要です。Fish and Chipsにおける”揚げ油”ぐらい重要です。油がなければ白身魚のフライもチップスも作れないように、盗難届がなければ保険金がもらえるものももらえなくなります。ちなみに僕はフィッシュフライにはモルトビネガーをかけ、途中で飽きてきた頃にタルタルソースを足すのが好きです。

紛失と盗難の違いを明確に意識

保険金申請の際に重要なことの一つとして、「盗難」と「紛失」の違いの認識があります。どちらもなくなったという事実は同じですが、盗まれたのかなくしたのかでは明確な違いがあります。「盗難」には保険金がおりますが、「紛失」にはおりません。

例え半分事実だとしても、うっかり口を滑らせて紛失した、なくしてしまったと言えば保険金がおりなくなりますよ。

保険金利用に関して、三井住友カードは最良の選択の一つ

海外旅行保険を利用しなくても、クレジットカード付帯の保険でかなりやっていける部分はあります。海外に行く際には最低一枚はクレジットカードを持ちたいところ。僕の経験上、三井住友カードはかなり良い選択の一つだと思います。

まず海外でも広く使えるVISAカードだということ。例えばイギリスでは、VISAカードだけで十分生活できます。

また、名の通った大企業、しっかりとしたシステムがあるというのも、お金の関連するところでは重要な要素になります。安全への配慮・対策もしっかりとされています。保険金申請では予想以上のスピードで対応してもらいました。

僕のブログは学生の読者さんも多いと思いますが、三井住友カードの利用で注意してほしいことが一つあります。それは、18歳~25歳限定の「デビュープラスカード」では、保険適用の範囲が狭まってしまうということです。カードで購入した物が90日間保証されるだけで、海外渡航時にその他の携行品が盗まれた場合は、保険の対象に入りません。

僕のおすすめは「三井住友VISAクラシックカード」。これだと業界トップクラスの保険充実度です。初年度は無料、その後も通常は年会費がかかりますが、学生なら在学中ずっと無料で業界トップクラスのカードを持つことができます。似たようなカードに「クラシックカードA」もありますが、年会費が違うので自分の用途に合わせて選べば良いかなと思います。クラシックカードAの方が保険金の最高額は高いです。

しかも、2016年3月31日までに申し込みを済ませ入会&利用をすることで、最大7000円のキャッシュバックを受け取ることができます。逆にお金もらえちゃうんですね。海外で現金の持ち運びを少なくできる、保険がつく、ポイントが貯まる…と考えていくと、かなりお得です。

カードのお申込はこちらからできます。僕も親の家族カードに入ってなければ、クラシックカードを学生として使っていましたね。

 

わたぽんのまとめ的なにか

今回、ロードバイクが盗まれて絶望の淵に立ちすくんでいたわたぽんですが、クレジットカードの保険のおかげで、かなりの額を補填してもらうことができました。保険、あなどれないですね…。

今日はLondonのBritish Library(大英図書館)で書き終えました。Wi-Fiも入館も無料なので、ロンドンでノマドしたい人にはかなり良いかも。

DSC_0090

以上、わたぽんでした。ほなね!

スポンサーリンク

わたぽんの簡単な自己紹介

小学生の頃のあだ名を再利用してます。イギリス、サウサンプトン大学で空気力学を専攻中。F1でレースカーをデザインする事を夢見ています。第一印象はイケイケの大学生と言われがち。現実はだいたい机の前。詳しい事は、→プロフィールでどうぞ
スポンサー様、大歓迎でございます。わたぽん、良い子です。
お友達は増えると嬉しいです。

ブログ「わたぽんWorld」へようこそ。

僕、わたぽんの「F1のエンジニアになる」という夢を叶える道を綴るブログ。イギリスの大学より執筆中。夢に近づけば近づくほど、更新頻度が減っていきます。かれこれ短くない期間書いています。
僕の夢、イギリス留学、海外生活、その他適当がブログのテーマ。

Related post

Comment

  1. No comments yet.

  1. No trackbacks yet.

プロフィール

わたぽん(@wataponf1_uk)

イギリス・サウサンプトン大学でF1マシンデザイナーになりたくて学んでいます。イギリスに来て2年目にして、やっとイギリスのことが好きになりだしました。ブログの主なテーマは「夢を追う僕の生き方」と「イギリス留学」です。完全なる趣味で運営してます。 詳しいプロフィールはこちら


Twitter Facebook Google+ Feedly Instagram YouTube

おすすめ記事

アーカイブ

Return Top